アメリカから、勢いのあるベンチャー企業へ

20歳の時にアメリカ・サンディエゴの大学に進学し、国際関係学を専攻。そこで学んだ3年間の経験を生かそうと就職活動を始めました。以前から、「生まれ育った日本で働きたい」「勢いのあるベンチャーで働きたい」と考えていたので、色々な企業のサイトやSNSを習慣的に見ていましたが、その中で一番目に留まったのがEnjinのサイトでした。率直に

「面白そうな会社だな」と思ったのが第一印象です。その後、卒業前の夏休みを利用して一時帰国。すぐに会社説明会に参加しました。人事担当者・御堂さんのスピーチは一見の価値ありです!Enjinというベンチャーならではの“勢い”や“熱い思い”に心打たれて、「こういう人たちに囲まれて一緒に働きたいな」と強く思いました。

アメリカから、勢いのあるベンチャー企業へ

20歳の時にアメリカ・サンディエゴの大学に進学し、国際関係学を専攻。そこで学んだ3年間の経験を生かそうと就職活動を始めました。以前から、「生まれ育った日本で働きたい」「勢いのあるベンチャーで働きたい」と考えていたので、色々な企業のサイトやSNSを習慣的に見ていましたが、その中で一番目に留まったのがEnjinのサイトでした。率直に「面白そうな会社だな」と思ったのが第一印象です。その後、卒業前の夏休みを利用して一時帰国。

すぐに会社説明会に参加しました。人事担当者・御堂さんのスピーチは一見の価値ありです!Enjinというベンチャーならではの“勢い”や“熱い思い”に心打たれて、「こういう人たちに囲まれて一緒に働きたいな」と強く思いました。

ここでしか味わえない経験を成長の糧に

入社してとくに感じるのは、入社前の想像をはるかに超えて、社員みんなの“熱(期待)”を感じること。そしてみんな一様に、驚くほど“向上心”があることです。ベンチャーならではの“勢い”や“熱い思い”、“常に明るくポジティブな雰囲気“があるのも、みんなが向上心を持っているからなのだと思っています。そうした環境は、一つの会社の中でみんなが切磋琢磨し合える環境を生みます。人として、「もっともっと成長していきたい」と思っている自分にとっては最高の職場。

そして、上司や先輩の指導も熱心、遊びも熱心なのがEnjinです。

月に一回はフットサルの試合で思いっきり体を動かしたり、夏になると社内行事とは別にみんなで海へ出掛けたり、たくさんの人との交流や遊びを通じて学ぶこともたくさんあります。だからこそ僕は、そんな会社の熱(期待)に応えたい。これからもEnjinでしか味わえない経験を通じて、さらに毎日を充実させていきたいと思っています。

ここでしか味わえない経験を成長の糧に

入社してとくに感じるのは、入社前の想像をはるかに超えて、社員みんなの“熱(期待)”を感じること。そしてみんな一様に、驚くほど“向上心”があることです。ベンチャーならではの“勢い”や“熱い思い”、“常に明るくポジティブな雰囲気“があるのも、みんなが向上心を持っているからなのだと思っています。そうした環境は、一つの会社の中でみんなが切磋琢磨し合える環境を生みます。人として、「もっともっと成長していきたい」と思っている自分にとっては最高の職場。そして、上司や先輩の指導も熱心、遊びも熱心なのがEnjinです。

月に一回はフットサルの試合で思いっきり体を動かしたり、夏になると社内行事とは別にみんなで海へ出掛けたり、たくさんの人との交流や遊びを通じて学ぶこともたくさんあります。だからこそ僕は、そんな会社の熱(期待)に応えたい。これからもEnjinでしか味わえない経験を通じて、さらに毎日を充実させていきたいと思っています。

恩返しができるメディアプランナーとして

インターンアルバイトを参加していたため、入社前より企業様を担当することに。その中で常に念頭に置いていることは、「クライアントの役に立つことができて初めて、その対価として報酬をいただけるということです。ですから、自分が担当するTVやCM、新聞や雑誌を制作・リリースした時に、社長様や担当者の方々から「新しい発見があった」「ありがとう」というお言葉をいただく瞬間が自分の励みにもなっています。今後は、新卒1年目の成績優秀者だけに与えられる「ルーキーズアワード」という表彰式で、2018年度のアワードを勝ち取りたい。そのためにもいち早く一丁前のメディアプランナーになって、より多くの方々に喜んでいただけるような仕事をしていきたいと思っています。そして家族や友人たちも含めて、関わるすべての人たちに恩返しをしていきたい。メディアをつくる仕事というのは、そういうものだと考えています。