チャレンジできる環境が、成長を実感させてくれる

社会人1年目は「とにかく練習あるのみ」「結果は後でついてくる」、そう信じて走り続けた1年間でした。学生時代から陸上競技の選手をやっていて、何事も根性で乗り切ろうとする癖が付いていたからなのかもしれません。僕が携わっているメディアプランナーというお仕事は、企業との新しいご縁作りから、たくさんの社長に出会うことからPRのプランニングが始まっていくため、幅広い人脈ができる仕事でもあります。ただ根性で乗り切ろうと思っても、「なかなかアポイントがとれない」「経験不足で商談が思い通りにいかない」ということも多々ありました。

数をこなせばこなすほど、たくさんの失敗を経験したんです。しかし今振り返ると、「あれだけチャレンジをさせてくれる環境は他にはないな」と思っています。そして何より、「自分の課題は何なのか」ということが自分で少しずつわかるようになり、成長している実感が沸いてくる。それを肌で感じさせてくれるのが、Enjinという会社の良さであると思っています。

チャレンジできる環境が、成長を実感させてくれる

社会人1年目は「とにかく練習あるのみ」「結果は後でついてくる」、そう信じて走り続けた1年間でした。学生時代から陸上競技の選手をやっていて、何事も根性で乗り切ろうとする癖が付いていたからなのかもしれません。僕が携わっているメディアプランナーというお仕事は、企業を発掘し、たくさんの社長に出会うことからメディアづくりが始まっていくため、幅広い人脈ができる仕事でもあります。ただ根性で乗り切ろうと思っても、「なかなかアポイントがとれない」「経験不足で商談が思い通りにいかない」ということも多々ありました。

数をこなせばこなすほど、たくさんの失敗を経験したんです。しかし今振り返ると、「あれだけチャレンジをさせてくれる環境は他にはないな」と思っています。そして何より、「自分の欠点は何なのか」ということが少しずつわかるようになり、自分が成長している実感が沸いてくる。それを肌で感じさせてくれるのが、Enjinという会社の良さであると思っています。

悔しさがあれば、まだまだ上にいける

共通の目的を持った仲間と一つの目標に向かうことは、大きな刺激になります。そして時に助け合い、時に競い合いながら、一つの目標を達成していく。その喜びはきっと、普段の日常では味わうことができないものです。たとえば自分の同期であっても、同じ時間の中で仕事をしているはずなのに結果が大きく違ってくることもある。

「すごく悔しい」という気持ちと同時に、「もっとやってやろう」という気持ちにさせてくれます。苦しさも楽しさもぜんぶ含めて分かち合える仲間がいるというのは、本当に大切なこと。だから自分にとって、同期は最高のライバルであり、最高の友なんです。

悔しさがあれば、まだまだ上にいける

共通の目的を持った仲間と一つの目標に向かうことは、大きな刺激になります。そして時に助け合い、時に競い合いながら、一つの目標を達成していく。その喜びはきっと、普段の日常では味わうことができないものです。たとえば自分の同期であっても、同じ時間の中で仕事をしているはずなのに結果が大きく違ってくることもある。

「すごく悔しい」という気持ちと同時に、「もっとやってやろう」という気持ちにさせてくれます。苦しさも楽しさもぜんぶ含めて分かち合える仲間がいるというのは、本当に大切なこと。だから自分にとって、同期は最高のライバルであり、最高の友なんです。

「いなくちゃ困る」という欠かせない存在に

「でもなかなか一歩が踏み出せない」といった企業や社長様に対して、たくさんメディアの中からその企業にあったPRプランを企画し、自分にしかできない提案をしていくことがメディアプランナーとしての役割だと考えています。たった一本の電話から色々な業種・業界の人との出会いが始まり、今まで見る側でしかなかったメディアを自分でつくっていく感覚を味わえるのは、大きな魅力です。取材の現場ではプロデュ―サーとしての役目を担ったり、責任のある仕事もやる気さえあればどんどん任せてもらえるのも、まだ入社2年目の自分にとっては大きなやりがいに繋がっています。今後も自分のスキルの幅を広げていきながら、「君がいなくちゃ困る」という欠かせない存在になっていきたい。それを後押ししてくれる最高の仲間と環境が、ここにあるわけですから。